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Hakata Bayside Fishing Club 釣行データ2005 一覧
| 2005年11月25日(金) 初70アップ! |
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| 釣行レポート |
| 19:45にポイントAに到着!早速バイブレーションでチェックを開始しました。コツンというアタリは1〜2回ありましたがフックオンせず。波っけも無くなって来ましたが、ボートでは1ヶ月遅れで87cmが上がっているとの情報は得ていましたので、底をゆっくりと重めのジグヘッドに変えて探っていたところカポッと吸い込む小さなアタリ!ガッツと1度あわせると、ゴツンと大きな手ごたえがあり、もう一度鬼あわせを入れると、久々のドラックの逆転音!手前まで寄せたところで初のエラ洗いがあり網を出そうとしたところで離れたところで投げていた若者がやって来て、網を入れてくれて無事キャッチしました。久々の70cmオーバーです。 |
| 釣行データ |
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| 2005年11月19日(土) |
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| 釣行レポート |
| 一発でかそうなのが来たが痛恨のラインブレイク。 |
| 釣行データ |
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| 2005年11月13日(日) |
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| 釣行レポート |
| 最初の数投目から小型のチェイスあり、その後も大型のアタックは有る物のフッキングせず、7cmに替えたところ1投目でヒット 。 |
| 釣行データ |
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| 2005年11月2日(水) おそるべしドリフト釣法 |
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| 釣行レポート |
| 昨夜の釣行に気をよくして連日の出撃となった。今夜はちょっと早めのエントリーだったがポイントではすでにシーバスのボイルが見られる。あせる気持ちをおさえながらタックルをセット。まずは表層から攻めてみるがダメ。やはりこれかとここ最近のヒット・ルアーであるima B-太の登場。昨日2個もロストしたから今日は買出しに行って購入済み。ところが切り札であるB-太にも反応がない。ここでポイントをAに移動するが、こちらも潮が動いておらず、ベイトも見えない。仕方ないので、先日衝動買いをしてしまったアイテムのテストをしてみることに。雑誌などで話題の「ダート釣法」だ。ジグヘッド+ワームの組み合わせで、ジャークを入れながらダートさせると捕食スウィッチが入るというもの。なるほど、横方向へのスライドが見事だ。しばらくテストをしながら、さきほどのポイントでテストしてみたくなる。係留してある漁船の横をダートさせると魚が出てくれそうな気がする。釣りには、こういう思いつきと思い込みがたいせつだと思うので、最初のポイントへ戻る。2、3投で結果が出る。20cmほどのシーバスがスレでかかった。スレではあったが、たしかにルアーを捕食しに来ている。次にヒットした40cmはがっちりとフッキングしていた。それからわずかな時間で5尾がヒット。ルアーが横へスライドしきった後の微妙な間合いで喰いにくる。いやはや釣れますよ、これ。延々とただ巻きしながら待つよりも、こんな攻撃的な釣りのほうが性に合っている気がした。 |
| 釣行データ |
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| 2005年11月1日(火) ベイトを確認 | |
![]() B-太に替えて2投目に出た! |
![]() ベイトはこれかな? |
![]() だんだんサイズもあがってきたぞ! |
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| 釣行レポート | |
| 先週末よかったポイントへ大潮の満潮から下げのタイミングで釣行。先週はライト・タックルでチビセイゴに遊んでもらったが、今回はそのチビセイゴの群れの中にいるであろう大きいサイズだけをねらいに行く。今夜もベイトはたくさん入っていて、時おり捕食音も聞こえる。まずはimaのシンキング・ペンシルであるトリップ85で広く探ってみる。コツッと小さいあたりは何度かあるがのらない。B-太にチェンジしてトゥイッチしながらリトリーブしていると2投目に20cmクラスが釣れた。水面をよく観察していると、でかいやつは係留してある漁船の底、いちばんいいポイントに着きながら、ベイトが来るのを待ち構えているようだ。漁船の脇をタイトにねらってみることにする。何投目かに漁船の船尾の角ギリギリ、絶好のポイントにルアーが落ちた。そのままB-太をあまり沈めないように、船をかすめるようにリトリーブし始めたその瞬間、吸い込まれるようなあたりが。とりあえず、船の底から強引に引き離しファイト。足元での数回の突っ込みをかわしランディングすると50cmジャスト。ブリブリ太って元気なシーバスでした。その後はやはりチビセイゴに何度かのバラシとバイトもありながら撤収。満潮潮どまりから2時間がゴールデン・タイムか? | |
| 釣行データ | |
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| 2005年9月19日(月) ポイントDで |
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| 釣行レポート |
| 当日は午後4時30分頃が干潮で、午後1時から実釣開始、チビセイゴの当たりは数回あるもののあまり芳しくなく一旦休憩の後、午後5時から再挑戦、岩場のブレイクラインでヒットしました。岩にPEラインが擦れないかと思いましたが、無事ランディングに成功、見ればガップリと呑まれ、喉元にフッキングしておりました、12ポンドショックリダーは歯で5cm程ボロボロになっていました、以前は20ポンドとか使っていましたがどうも硬くてルアーの泳ぎが今一だと思いこの頃は細いのを使っています。実はこの魚を岸によせた時に後ろから同サイズが追ってくるのが見えました、これは群れが来ていると思い少し粘りましたが、ノーバイトでした。(写真は携帯で撮ったので鮮明ではありません) |
| 釣行データ |
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| 2005年9月12日(月) テールウォーク |
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| 釣行レポート |
| ひさしぶりの釣行。仕事終わり23:00にポイントへ到着。サヨリと思われるベイトが多数、接岸しているのがみえる。そして時折、常夜灯の切れ目あたりでギラッとシーバスの反転がみえる。なかなかグッドなサイズのようだ。がぜんやる気まんまんでキャスト開始。がしかし、バイトすらない。ルアーを交換しても、立ち位置をかえてみてもダメ。あっという間に2時間が経過。そろそろ集中力も消えかかってきたので、最後のルアー交換だ。小さめのバイブレーションの早引きでリアクション・バイトをねらってみる。と、その2〜3投め。30m付近でシーバスがヒット!アタリから察すると、うーんサイズはいまいちかな。などと思っていると、な、な、なんとこれまでみたこともないようなテール・ウォークで魚がこちらにむかってくる。リールをダッシュで巻きながらこれに応戦。ランディングしてみれば、ジャスト50cmのプリップリッとしたシーバスでした。(デジカメを忘れたので携帯電話のカメラで撮ってみました。) |
| 釣行データ |
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| 2005年6月6日(月) 痛恨のバラシ |
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| 釣行レポート |
| 大潮の下がりっぱなをねらっての釣行。ポイントに着いて10投目くらいで48cm。その後、ショート・バイトはあるがなかなかのってくれず、先日50アップを釣った場所へ移動。暗闇の中、またしても同サイズのシーバスがヒットするが、ネットにインする直前にライン・テンションがふっと軽くなる。また今夜もばらして撤収ですか。それにしてもサイズが上がりませんね〜。早く60アップが釣りたいです。 |
| 釣行データ |
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| 2005年6月1日(水) バラシの後に |
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| 釣行レポート |
| 先日から魚が入っているポイントに釣行。長潮の下げのタイミングで決してコンディションはよくないものの、魚からの反応はすぐに返ってくる。だがしかし、バラシ病が治っていないのである。ニョロニョロをデッド・スローでリトリーブするメソッドは正解で、隣で釣っている人にはまったくアタリもない中、短時間で3回もヒット。でも全部バラシ。特に3回目のバラシは、足元に魚が浮いてきてネットまでもう少しだっただけにくやしい。しかもサイズは60cmオーヴァー。博多湾のシーバスも徐々にサイズがあがってきたようだ。そのうちにアタリも少なくなったので帰路についたのだが、どうしてもあきらめきれず、ポイントFの別場所をラン&ガン。最後の最後にキャストしたポイントで、ひったくるようなアタリ。とても元気がよくて、一瞬、大物では?と思わせる。ここ数日で相当な回数バラシているので慎重になる。ところがこの魚、本当に元気でなかなか寄ってこない。足元での突っ込みは何回あっただろうか。5分いやもっとかな、格闘の末にやっとキャッチ。人生初の50cm台。何故か50〜60台の魚を釣ったことがなかったのである。うれしい。 |
| 釣行データ |
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| 2005年5月30日(月) バラシ病 | |
![]() 中川氏 ポイントAにて |
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![]() 吉田 ポイントFにて 1 |
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![]() 吉田 ポイントFにて 2 |
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| 釣行レポート | |
| 久しぶりに中川名人と釣行。とはいっても別に約束して同行したわけではなく、釣り場で偶然(必然)にいっしょになってしまったのです。まずは名人が得意とするポイントA裏で、私が3バラシ。その後アタリがなくなり、少しはなれたところでキャストする名人に声をかけるやいなやヒット。ブリブリに太ったセイゴでした。次に私がキャスト&リトリーブ中に名人から話しかけられたときにヒット(ニョロニョロ)。「いや〜今日のメソッドは話しかけることだったりして」などと冗談をいってたのが大きなまちがいで、私は3バラシめを記録してしまいました。トホホ。ポイントA裏がしぶくなっていったので、以前から気になっていたポイント(Fとでもしておきましょうか)に一人で移動。そこは船がたくさん係留してある小さな港で、適当に常夜灯やストラクチャーもからんでいる。ワンダー60を数キャスト後に待望のヒット(40cm)となりました。実はここでも数回バラシているので、今夜のバラシ回数は相当なものとなってしまいました。 | |
| 釣行データ | |
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| 2005年5月4日(木) どんたくシリーズ |
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| 釣行レポート |
| 福岡は「博多どんたく」のフィナーレ。花自動車の電飾を眺めながらの釣りとなった。またしても満潮から下げねらい。いかにも釣れそうな雰囲気であたりはあるがのらない。先日みつけた上流部の常夜灯のポイントへ移動。しかし、ここでも同じ状況。数投後、25cmのかわいいセイゴがスレでかかる。こんなに小さかったらなかなかのらない。ためしに際をダウンにキャストしてリトリーブしてくると、これまでとちがうあたり。しかしエラ洗いはない。いや〜な予感もしつつ足元まで寄せると強烈に突っ込む。ここでシーバスだと判断し、慎重にネットでランディング。45cmだがかなり太い。今年の最大魚となった。博多湾のシーバスも元気になってきたようだ。 |
| 釣行データ |
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| 2005年4月29日(金) ポイント開拓 |
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| 釣行レポート |
| 数日前、ポイントCをチェックに行った後、名人の釣果をヒントにポイントE下流部へ行ったところ、かなり魚影が濃かったので、満潮から下げで万全を期しての釣行。あいかわらず、20cm〜30cmほどのセイゴは1キャスト1バイト状態だが、最大サイズは40cmどまり。何度か大きいアタリもあるがばらしてしまった。サスケとX-80SWがあたりルアー。 |
| 釣行データ |
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| 2005年4月22日(金) パターン |
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| 釣行レポート |
| 月曜日から毎日の釣行。満潮から下げのわずかな時間が時合いのようだ。ワンダー80をアップクロスにキャストしてドリフトする「バチ」のパターンでは反応せず、ローリングベイトをダウンクロスにキャスト&リトリーブでヒットした。 |
| 釣行データ |
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| 2005年3月4日(金) サイズアップ! |
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| 釣行レポート |
| アタリは小さいけど、結構ありました。バイトは3度バラシ、2本上げました。今年最大の40cmが上がりました。状況は良くなってますね。 |
| 釣行データ |
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| 2005年1月27日(木) ショートバイト |
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| 釣行レポート |
| あたりはゴクウス。魚体もやせ細り、ベイトが居ないんだなと実感。地合が来ても食いが2〜3発で終了なので、群れはイナインダナー、きっと。 |
| 釣行データ |
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| 2005年1月25日(火) 常夜灯下で反転 |
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| 釣行レポート |
| 外灯下でルアーを追っかけてきて反転していく魚影を確認できるがアタック無し。たまに、かすかなアタリらしきものがあるが、フィッシュオンには至らない。釣れるのは暗闇ばかり。 |
| 釣行データ |
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| 2005年1月9日(日) セイゴが7尾ヒット! |
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| 釣行レポート |
| 前にメバルが入れ食ったポイントに入ったらすぐにヒット。メバルロッドなので、あわせを強くいれなくても、ティップが柔らかく、かってにフィッシュオン!チョットオトナシメの引きだと思ったら、セイゴでした。その後4本続けてヒット。全部セイゴです。さすがに30pオーバーはこのタックルでは良くひきますよ!。一寸あたりが止まったので、コーナーに移動。ここでも3本上がりました。こちらの方がサイズが揃っており、3本とも30pのセイゴでした。 |
| 釣行データ |
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| 2005年1月3日(月) 初釣行でヒット! |
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| 釣行レポート |
| 2005年の初釣行はポイントAからスタート。ポイントに到着したのは午後8時くらいでしょうか、さすがに1月3日に釣っている人もいなく、貸切状態でしたが、干潮潮止まりでベイトの姿もなく、20分ほどで排水溝あたりに移動。こちらはなんとコノシロの群れがいるではありませんか!(スレでかけたので間違いなくコノシロです。)これで、先日ランカーをあげたときのパターンがよみがえってきましたが、シーバスらしきアタリはなし。近くの「吉野家」で「牛焼肉丼」を食べてからポイントBへ様子見に。いつものポイントはベイトもなく、流れもいまいち。上流部へ移動。散発的ではあるがシーバスと思われるボイルがある。まずはヨレヨレでチェック。足元でショート・バイト。このあたりから小雨がぱらつく。得意のワンダー80でアップクロスへキャストしてU字に流していると、2,3投目にヒット。ジャンプしないのでボラかと思い、強引に引いてくると、それは美しいシーバスでした。初釣行でシーバスがヒットしてくれて感謝です。 |
| 釣行データ |
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過去の釣果レポート |