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Hakata Bayside Fishing Club 釣行データ2006 一覧
| 2006年7月3(月)〜5日(水) ポイントA絶好調! | |
![]() 7月3日(月) 中川さんの63cm。お見事! |
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![]() 40cm台半ばってところかな。 |
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![]() 今日イチ。55cm |
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| 釣行レポート | |
| これまで調子の良かったポイントFだが、多くの釣り人のプレッシャーか、はたまた季節のパターンの変わり目か、まったくといっていいほど、釣れなくなってしまった。情報によるとポイントAでは、大雨の後に80アップをはじめ、爆釣した日があったらしい。というわけで今週は、ポイントAへ通って見ることにした。初日の月曜日はワンダー80で40cmクラスを釣った後、西嶋さんにも40cm台が続く。時合いがやってきたようだ。西嶋さんが帰宅するのと入れ替わりに中川さん登場。ここからがすごかった。5m間隔で並んで釣り始めると、まさに1キャスト1ヒット状態に突入!2人ともナイス・サイズをそれぞれにばらすも、中川さんの63cmを頭に爆釣でした。数は数えていないけれども、2人あわせて10尾くらいは釣ったかも。翌日はどしゃ降り後の釣行となった。海は「コーヒー色」。キャストしてすぐに40cmほどが釣れるがあとが続かず撤収。そして懲りずに今夜も出撃。23時〜25時まで。やはり今夜も「コーヒー色」、くわえて今夜は、川から流れてきたと思われるゴミ(木の枝など)がすごい。リトリーブするたびにゴミをかけてしまい、集中力も途切れがち。そんな中、粘ってなんとか40cm台と55cmを釣ることができました。まだまだやる気は満々だったが、雨が降り出してきたので撤収。 | |
| 釣行データ | |
| 2006年6月21日(水) ラン&ガン | |
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| 釣行レポート | |
| このところ1ヶ月はほとんど同じポイントに通い詰めだ。魚がそこそこ釣れてくれてはずしがないから、ついついポイント開拓を怠ってここへ来てしまう。というわけで今夜もおそい時間からスタート。若潮&干潮潮どまり間際というあまりよくない状況。やはりいつもにくらべるとあたりが少ない。2,3投ずつキャストしてはポイントをラン&ガンしていく。60cmクラスがコンスタントに釣れていたところに大きな船が係留していて、潮の流れをかえてしまっている。シーバスの群れは他へ移動したのだろうか?などと思いをめぐらせながら釣り歩く。30cm前後のサイズがいくつかヒットした後、やっと出たのが54cm。係留ロープにからまれてたいへんだったがなんとかランディング。やはりこのサイズくらいになるとドラッグも鳴らしてくれてやりとりも楽しい。しかしこの後が続かず、やっと帰り際に47cmがヒット。この魚は足元でフックがはずれる感触がしてばらしかと思いきや、はずれたフックがボディにかかっていてランディングすることができました。 | |
| 釣行データ | |
| 2006年6月19日(月) 下げ潮でもヒット! | |
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| 釣行レポート | |
| これまでの好調はすべて干潮からの上げ潮。今日は干潮までおよそ2時間ほど前にポイントへ。まだ明るいうちからチビセイゴがヒット。やはり下げでは魚の活性が高くないのか、アタリもうすい。ラン&ガンしつつ、1時間半ほど経過して30cm前後のチビセイゴが4尾。今日は無理かもと弱気になりつつ、撤収前にこれまで好調なポイントを探ってみる。20mほど沖でゴゴゴーッとヒット。足元までは簡単に寄ってきたのだが、ここからが元気いっぱい。ドラッグを幾度となく鳴らされながら突っ込む。しゃがみこみながらそれに応える。やっとのことでランディングすると体高のある52cmでした。今日はこの魚で終了かと思いながら、またキャストしてしまうのが釣り人の性。その第一投目。ルアーが吸い込まれる!ちょっと遅らせ気味にあわせを2度ほど入れる。これでフッキングは完璧なはずだ。テールウォークしながらもなんとか寄せて、突っ込みもかわしながらランディング。ニョロニョロをがっぷりとくわえた65cm。その後、チビを追加して終了。 | |
| 釣行データ | |
| 2006年6月16日(金) 連日の60UP | |
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| 釣行レポート | |
| 昨夜に続いて出撃。今日はポイントを絞り込んで釣ってみた。やはりこの一角に魚は集まっているようだ。というのも、開始数分で50cmが釣れて結果が出たからだ。チビセイゴと遊びながら、約1時間後、またもや吸い込むあたりが。足元まで簡単に寄せたのだが、突込みが激しいのと、タモの網がからんでしまい柄がのびてくれない。しかたないので、脇にロッドをはさんで、両手を使ってタモの網をはずす。やっとタモが使えるようになったので、落ち着いてランディグ。そんなやりとりを見ていた少年二人が駆け寄ってきて「どれくらいのサイズですか?」とたずねるので「60cmくらいかな」と答えつつメジャーをあててみると65cm。昨日の69cmよりは細身だったが、連日の60UPはやはりうれしいものである。その後、撤収する間際に痛恨のバラシが一回あった。足元に寄せ、ドラッグを調整しかけたときにオートリリース。たぶんこの魚のほうがさっきの魚よりでかかった。交換したばかりのフックがのばされていたから。 | |
| 釣行データ | |
| 2006年6月15日(木) サイズUP | |
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| 釣行レポート | |
| このところ毎日出撃しているポイントも人が増えだし、それなりのプレッシャーが魚にかかっているのか、以前ほどの爆釣とはなかなかいかない。今日も明るいうちにポイントに入り、10分ほどで46cmをゲット。幸先の良いスタートかと思いきや、それからぱったりとあたりが遠のいてしまった。それでも粘り強く、かつ集中力を高めながらキャストを続けていると、最初の魚からおよそ1時間半ほどしてあたりが。ルアーを吸い込むようなあたりでしばらく魚もルアーをくわえたことに気付いていないような感じ。それでもあわせを入れると強烈なえら洗いを2、3発。なんとか足元まで寄せ、数回の突込みをかわし、そばにいてくれた西嶋副会長にタモ入れをお願いしてランディング。69cmでした。惜しい! | |
| 釣行データ | |
| 2006年6月8日(水) 雨の釣行 | |
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| 釣行レポート | |
| 本日梅雨入りが発表された福岡地方。午前中から断続的な雨模様。というわけで、今日は釣りに行くつもりは全然なく、午前0時まで仕事。外に出ると小雨になっているではないか。ポイントの様子見がてら行ってみることにする。真夜中、しかも雨。こんな日に釣りをしてるやつなんかいるわけがなく、貸切り状態のポイント。軽くたたいてみるつもりが開始から間もなく48cmがヒット。その後も飽きる間もなく適当にチーバスがヒットし続け、帰り際には45cmがヒット。1時間ちょっとで7、8尾という釣果。やめられません。今日は海が時化ていたせいか漁船がたくさん係留してあって釣りづらかった。 | |
| 釣行データ | |
| 2006年6月6日(火) ポイントFで爆釣! | |
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| 釣行レポート | |
| 今日も2時間ほどラン&ガンして合計6尾、バラシ多数。キャッチした6尾のうち3尾は40オーバーだったので昨日よりうれしかった。50cmほどの群れが入ってきているようだ。にょろにょろ大活躍!ホント、このルアーよく釣れます。超おすすめです!!! | |
| 釣行データ | |
| 2006年6月5日(月) ポイントF好調! | |
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| 釣行レポート | |
| ラン&ガンのスタイルにここ数日はまってしまった。1箇所でねばって集中力を切らすよりもこちらのほうが性にあっているようだ。同じ時間、同じポイント。最大は42cmだったが、数が出て楽しかった。 | |
| 釣行データ | |
| 2006年5月31日(水) 60アップ | |
![]() 5月31日(水) ポイントCでの最大サイズ |
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| 釣行レポート | |
| 数日前にポイントCの川筋でセイゴクラスが爆釣したため、ふたたびそのポイントへ向かいたかったのだけれども、残念ながら下げ潮で釣りに行ける時間には潮位が下がり、ふだんから水位のないところなので、釣りにならないと判断。いつものポイントFをラン&ガンすることに。やはりここは釣り人も多いため、魚にプレッシャーがかかっているようだ。係留してある船と船の間など、タイトなところに魚がついている。30cmほどの魚が果敢にバイトしてくる。硬めのシーバス用ロッドにはなかなかのってくれない。しばらくすると、これまでとあきらかにちがうあたりが。とはいっても40〜50cmくらいだろうと思ってランディングしてみると、今年自己最高60cmジャストでした。 | |
| 釣行データ | |
| 2006年5月24日(水) 出ました60アップ | |
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| 釣行レポート | |
| 2、3日前に釣行したとき、ボラ(イナっ子)の群れに遭遇したので、この群れについてシーバスが入ってくるという確信のもと、今日は明るいうちからエントリーしました。先行者の方がいらっしゃったので尋ねてみると全然あたりがないらしい。しかし、日も暮れてくるとセイゴのあたりが連発。30cmクラスは1キャスト1バイトだ。やがて、満潮潮どまりに近づいてくるにしたがってあたりもなくなってくる。と、そのとき、力強いあたりが。あわせを慎重に決めつつ寄せにかかる。しかし足元でもぐられてしまう。何度かそれをくりかえし無事にランディンし計測すると、今年自己最高の53cmでした。その直後に40cmジャストも追加。この頃、中川さん、、西嶋さんも到着。しばらく3人で並んで釣る。潮どまりなのか流れもあまりなくあたりもない。そろそろ納竿かなと思っていたところ、隣で釣っていた西嶋さんにヒット。静寂をやぶるかのようなエラ洗いの音。ネットをもって走り寄る。ゆるめに設定しているというドラッグとはいえ、このドラッグの出され方はでかそうだ。やっと浮いたところでランディング。でかい。62cmでした。お見事! | |
| 釣行データ | |
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| 2006年5月20日(土) 連日の40アップ | |
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| 釣行レポート | |
| 干潮間際にエントリー。ほとんど潮どまりのような、流れのない水面を見てやる気が失せてしまったが、せっかく来たのでキャストしてみる。1キャスト目からバイトがある。2投目からは集中してキャストする。しばらくすると30cmくらいのシーバスがスレでかかってきた。やはり、まだまだ魚の活性は高くないようだ。あたりも遠のいたようなので、ラン&ガンで「やる気」のある魚をさがすことにする。途中チーバスバイトはあるものの、魚が小さすぎてフッキングしない。最初に釣っていた場所のほぼ対岸まで、30分ほどかけて歩いてきた。ここはゴミがたくさん浮いていて、ルアーがゴミを拾ってしまう。しかし、なんとなく魚の気配を感じたので、ゴミに負けずキャストを続けていると、さきほどまでとはあきらかにちがうあたりが。あわせたのと同時にドラッグが鳴らされる。まあまあサイズだなと思いながらも慎重にランディング。45cmでした。その後はやはりチーバスのバイトばかりだったので23時で納竿。 | |
| 釣行データ | |
| 2006年5月18日(木) 雨の釣り | |
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| 釣行レポート | |
| 台風1号の接近で雨模様の1日。レインウェアを準備してポイントへ向かう。さすがに貸切り状態で釣り人はいない。潮は動いていないが散発的なセイゴのボイルはある。ニョロニョロの1投目からショートバイトがある。しかし、魚が小さいせいかのらない。先日購入したばかりのヤルキスティックを投入。2,3投目でヒット。30cmサイズがスレがかり。春のシーバスはリアのフック1本だけにかかっていたり、スレでかかったりということが多い。そのままヤルキスティックをキャストするが、ショートバイトを連発。トップを投げてみたり、ワンダー60を投げてみたりするがピンとこないので、再度ニョロニョロに戻す。その数投目、ぐぐっというあたり。あわせと同時に魚体全部を出してのエラ洗い&テールウォーク。とても元気な魚で足元でも何度か突っ込む。そんなファイトをしばらく楽しみながらランディングすると、体高のある、まるでブラックバスみたいな48cmのシーバスでした。しかし元気な魚でした。 | |
| 釣行データ | |
| 2006年5月15日(月) 爆釣!!! | |
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| 釣行レポート | |
| 大潮後の中潮、満潮1時間前というベストな時間にポイント到着。あいにくの雨模様だが、釣りにはプラスの要因だ。まさに予想通り1投目からバイトがある。30cm前後のシーバスがニョロニョロに果敢にアタックしてくるものの喰いが浅い。すぐにばれてしまう。今夜のゲット率は2割くらいではなかろうか。とはいうもののキャストする度にバイトがあるので、これはこれで楽しい。やめられない。しかし、そんな至福の時も約1時間で終焉。潮どまりだ。もはや撤収かとも思ったが、もうすこしだけラン&ガンしてみることに。水面は実におだやか。最初のポイントの対岸までラン&ガンしてきた。大きなワンドの入り口付近の角だ。教科書通り絶好のポイント。1投目。着水と同時にサミング&リトリーブ。1巻き、2巻き、3巻き。「ゴゴゴン」という強いあたり。反射的にあわせる。これまでと明らかにちがう重さがロッドから伝わってきた。ドラッグが鳴る。足元まで慎重に、エラ洗いさせないよう、ロッドを水面につけるようにして寄せる。ランディング・ネットを準備するが、魚は最後の抵抗をみせる。2、3度突っ込んだ後、無事にキャッチ。メジャーをあててみるとジャスト50cm。りっぱな魚体でした。その後、サイズはあがらないけども、20〜30cmクラスが入れ食い。ひさしぶりに腕が疲れました。 | |
| 釣行データ | |
| 2006年5月2日(火) サイズアップはまだ!? | |
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| 釣行レポート | |
| 満潮前1時間からの釣り。先週に爆釣したポイントへ。これまた最近のヒット・ルアーであるニョロニョロをキャストすると、1投目からヒット。その後も1キャスト1バイト。しかしながらばらしも多く、ゲット率は5割ほどか。そんな爆釣も約1時間ほどで終了したので、同じポイントで移動して最後にチビセイゴを釣った。やはりこのサイズにはタックルがヘヴィーなようだ。(またまたニョロニョロをロストしてしまいショック!) | |
| 釣行データ | |
| 2006年4月30日(水) セイゴ爆釣! | |
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| 釣行レポート | |
| 強風の中、風裏をさがしつつ釣行。横風を受けながら係留してある船の間を慎重にキャストすると、パイロット・ルアーであるX−80に20cmほどのセイゴがスレでかかってきた。その後もアタリは続くが、やはりスレであったり足元でばれたりといった状況。ねらっている層がちがうのかとローリングベイトにチェンジするが、今度はアタリすらない。ここで試しにとニョロニョロへチェンジ。なんとこれが大成功で、1投目からヒット。最大サイズは30cm。潮どまりでアタリもなくなり、ルアーも2個ロストして終了。 | |
| 釣行データ | |
| 2006年4月5日(水) セイゴラッシュ | |
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| 釣行レポート | |
| この数ヶ月はメバルにはまっていましたが、ようやくシーバスが釣れ始めました。去年購入したロッドではセイゴクラスを見事にはじいてしまうようで、フッキング時の食い込みが甘く、バラシが多い。50%ほどのキャッチ率であろうか。ルアーのアクションは最初はただ巻き、あたらなくなったらジャークやストップ&ゴーでバイトしてくる。次の潮回りでサイズアップに期待しよう。 | |
| 釣行データ | |
| 2006年1月23日(月) 初シーバス! | |
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| 釣行レポート | |
| 2006年初シーバスが釣れました。昨年の地震の影響からか、釣果が芳しくない博多湾ですが、今年は状況もよくなってほしいものです。ポイントA常夜灯付近での釣果です。メバルは東側バースで釣れました。サイズがもうちょっとあがってくれると楽しいのですが・・・。※携帯電話のカメラによる撮影のため、画像がよくないです。 | |
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