水虫がついに爪部分にまで侵食してしまった模様

いわゆる爪白癬ってやつかと思います。
病院にいったわけではないので性格な見立てではないですがインターネットで情報を確認する限りまず間違いないでしょう。


爪白癬の症状画像とも非常に似ていますし。

「なんか爪が濁ってるなぁ」みたいな感じがしてじっくり爪を見てみたらちょっと普通とは違うような感じで。
もともと水虫を持っていたので爪白癬という言葉はしっていたのでその症状をしらべてみるとまさに私の症状と一緒。
ここまで水虫をこじらせてしまったかぁ、、と悲しい気持ちになりましたが現実は受け入れるしかありません。

でも調べてみると爪白癬まで症状が進んでしまうと市販の水虫薬ではちょっと完治が難しそう。
皮膚科にいって飲みすぐりをもらう必要があるみたいなんですよー。
病院に行くのは慣れているからいいけど症状が症状だからちょっと恥ずかしいんですよね…。

水虫っていうだけでなんか距離をおかれるような気がして。。
お医者さんだって一人の人間ですから、聖人みたいな対応を常にするのは難しいでしょうし。
はぁ、ため息が尽きません。

というか「なぜ爪白癬になってしまったのか?」を考える方が私にとっては有益な気がします。
もちろんもともと水虫持ちってのが一番でかいんだろうけど、爪のケアを怠っていたという原因もあるきがする。
妻なんかはいつも爪の手入れをしているからその差が出たのかもしれないなぁ。

爪のケアについては以下を参考に。

爪を健康に保ち、トラブルを防止するためのケアについて
http://makidume.2-d.jp/tsume-care.html

習慣にするのは難しいかも知れませんが、できる限りのケアは今後行なっていくと心に誓いました。
普通の水虫ってのは市販の薬で充分効果があるから、事実上隠せるですよね。
私が水虫ってことは誰にも知られることなく治療することが出来る。

でも爪白癬は隠せない。
なぜなら上述したように市販の薬で自力で治すことが困難だから。
どうしても皮膚科にいって処方箋をもらう必要が有るんですよ!

うちみたいな田舎なんて病院の従業員も知り合いが何人かいるからその人達に知られるのが恥ずかしい。
こんなおっさんが何いってんだとおもわれるかも知れませんが、何歳になったってちょっとしたプライドはあるもんです。
むしろおっさんがプライドなくしたら終わりですよ。

誇れるものは今まで生きていた歴史しかないんですから!!
ムシャクシャして訳のわからないことを書き綴ってしまいましたが、どうにもならないのでまずは皮膚科のお世話になってきます。